シティプラチナカードのデザイン徹底分析!

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シティプラチナカードは、数少ない申し込み制のプラチナカードです。
私も例に外れず、ウェブから申し込みをし、無事可決でゲットしました。

2014年にカードフェイスがチェンジし現在の券面になりました。

今回はこのシティプラチナカードのサービス面ではなく、カード本体のデザインを徹底分析します!

 

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まずこの券面。
citiのロゴを全体的に出して黒を基調とした、シックでありながらスマートなデザイン。
私含め、けっこう若者受けするんじゃないかと思ってます。

旧券面はツヤなしマッドブラックな感じでしたが、2014年の新券面では光沢が付きました。

細部を見ると更に趣向が凝らしてあります。
まずカード全体に銀色のラメが散りばめられていて、光によってキラキラ光ります。
光沢と相まって、高級感が増しています。

 

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そして、私が気に入ってるのがカードの縁(フチ)です。
なんと黒なんです。普通のカードだと大体はカードの素材が白系なので縁も白ですが、シティプラチナカードは素材そのものが黒色なので縁もブラックです。
些細な事ですが、これがカッコいい!

 

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裏面も見ていきます。
もちろん裏面もブラックで統一されていて、高級感抜群です。
面白いのはサインの欄が上下逆さまな事。
マグネットシートも黒色なので、時々店員さんがどちらが上なのか迷っていますね。

citiカードはアメックスと同様、全世界で基本デザインが統一されているので、海外で利用する時には一定のステータス感があります。
カラーが黒系(ブラックカード風)でプラチナクラスのカードは数が限られます。
しかもそれでいて、申し込み制の(インビテーション制ではない)カードってシティプラチナカードと三井住友VISAプラチナカードだけじゃないでしょうか?

シティカードの日本国内での進退はまだハッキリしませんが、個人的にはこの、「いかにも外資!」っぽいデザインのカードが好きなので別デザインに切り替わらないことを祈ってます。

 

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