Uberを実際に使ってみた感想

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Uber(ウーバー)は2014年に日本に上陸したスマホからのタクシー配車サービスです。2016年現在、東京都港区、渋谷区、新宿区周辺等の都心区域と羽田空港エリアでサービスを行っています。

簡単にういとスマホワンクリックハイヤー迎車サービスで、どちらかと言うとタクシーというより高級ハイヤーがメインとなっています。今回は実際にUberを使ってみてプラチナ・カード・ライフスタイル的なUberレビューを行いました。




個人用とビジネス用で切り分け可能

uber_tokyo_1Uberはアカウント上に「個人用」と「ビジネス用」の2種類のフィルターがあり、それぞれに別のクレジットカードを紐付けることが出来ます。また、自宅や勤務先をそれぞれのアカウント設定できるので1つのアカウントで公私を分けることが出来ます。個人用とビジネス用と言えば、アメリカン・エキスプレスの個人用プラチナ・カードとビジネス・プラチナ・カードですよね。私は2つのフィルターに2つのプラチナ・カードを設定しました。最初からカードを切り分けられる機能は便利ですね!

使ってみた

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今回はフリーステイギフトでヒルトン東京に滞在するために、Uberアプリ上で渋谷駅付近から新宿のヒルトン東京に行き先を設定して配車リクエストします。予め何分後に車が到着するのかわかった状態で予約出来るので、安心してリクエストが出せます。リクエスト完了後もリアルタイムで到着予想時刻がわかるので、何のストレスも無いですね。

車が来た

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指定場所、指定時刻にクラウンが到着しました。レクサスLS600hも東京Uberに存在するらしいですね!完全なるハイヤーでタクシーとは別物です。ドアは自動開閉ではなく、運転手が車を降りてドア開閉を行ってくれます。気分いいっすねこれw 乗車時に特に名前とかをいう必要もなく、さらに行き先はアプリ上で登録済みなので、車に乗り込んだらもう何もする必要はありません。勝手に目的地まで連れて行ってくれます。

車内では?

目的地が決まっているのでタクシーと違い、運転手とは何も会話する必要がありません。お気楽な上、車内では仕事や作業に集中出来るようになります。目的地に到着しても運転手が手でドアを開けてくれます。ちなみに会計は登録してあるクレジットカードに自動的に売上が上がります。車内では一切決済処理を行う必要もありませんし、サイン等も不要です。紹介クーポン利用で渋谷ー新宿間のUber代金は1,300円ほどで済みました。領収書はメールに自動で送られてきます。メッチャ便利!2人以上で乗車するならタクシーよりも遥かにハイスペックな車がアサインされるUber一択でしょう!

プロモコードは絶対使うべし

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私のプロモコードを使うと、2,000円分の乗車クーポンがゲットできます。私もUberを新規インストールする時にプロモコードを使いました。プロモコードは有効期限があり、Uberを使う度に有効期限が近い順に割引として自動的に使用されます。 Uberをインストールする際は絶対にプロモコードを使いましょう。

プロモコード→ kb9b75ykue

 

Uberアプリ ダウンロード↓

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